2013年4月12日金曜日

宝町の畑なう

今年から農作業も楽しみながら、協力しております。これはじゃがいもです(^-^)/。収穫が楽しみです(^-^)/

2013年4月5日金曜日

30日チャレンジするだけで、人生が変わる!変わった、本当に!


「五十にして四十九年の非を知る」という言葉がある。

年の五十にもなると、自分自身を省みなくなって驕りや妥協が生ずるものだが、そうではなく、それまでの人生にはまだまだ直すべきところがあったと自己を律して己を更に向上させようとすることだ。

誰もが皆、無限の可能性を持っている。年齢は関係ない。だから日常をチャレンジフルに過ごし、どんどん新しい自己を開発していくべきだし、それができるのだ。

今回のピンチャン塾では、TEDに載っていたマット・カッツ氏の「30日間チャレンジ」を英語のまま、スラスラ諳んじるようチャレンジしてもらった。

忙しい日常の中、1日4回の英語スピーチを習慣化してもらうことは容易じゃない。スラスラ諳んじて欲しい、という要求は出していたものの、どうかなあ。

たとえ、諳んじることが無理であっても、人前で、原稿を見ながら発表してもらうのはどうだろうか?

心配していたのがホンネのところだ。

そして、迎えた昨日のピンチャン塾。

1ヶ月前は、たどたどしく、活舌悪く、未知の英単語、英文法に戸惑い、煩わされ、引っかかってばかりいた参加者の方々が、なんとこの「30日チャレンジ」の後は、著しい進歩の跡が見られたのだった。

素晴らしい!ああ、これこそ学びであり、進歩であり、出来ないことができるようになる、という喜びだ。

確かに今回の講座だけで「英語スピーチができるようになった!」「話せるようになった!」などとは、言い難いことでしょう。だけど、確実に言えることは、「あなたは1ヶ月前よりも英語スピーチが上達しているよ!」ということ。

しかも、30代以上の経験者も上達できた、ってことが嬉しいじゃあーりませんか。

学生や20代が英語スピーチできたところで、そんなもん今や当たり前のこと。むしろ、英語できんで、どうすんだ?!って言われるわけだな。インターネット時代そんなの何にも自慢にもなりゃしない。


テレビで政治家が、海外に出かけていって、たどたどしい英語で、原稿みながら、スピーチしてる姿観たことありますよね。

あれはカッコ悪いじゃん。


でも、でも、たとえ、原稿見ながらでも、ちゃんと英語で聴き手の顔をみながら、笑顔でスピーチできる日本人は、カッコイイ!


そう思いませんか?しかも、東京じゃないぜ、俺達、岐阜だぜ、地方もんだぜ。

地方からでも、そんなカッコイイ大人たちを多数輩出できるよう頑張ってまいります。

今回もありがとうございました!



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2013年4月1日月曜日

味噌作りもやってみました(^-^)/

いつもお世話になっている恵那市明智のマルコ醸造さん恒例の手作り味噌作り講座に参加してまいりました。宮嶋さん、加藤くん、後藤と多治見NOWから三名参加致しました。

4時から大豆を煮て準備して下さったマルコ醸造小木曽さんの丁寧な指導により、なんとか味噌作りも進みました。多くの味噌が、米麹で作られておりますが、マルコ醸造さんは、米麹と麦麹と二種の麹を使います。そのため、寒仕込みせずとも、この時期からの仕込みでも間に合うそうです。

冬の出来上がりが楽しみです!マルコ醸造さん、お世話になりました。ありがとうございます。



















春でございます。

根本の農園も菜の花が咲き、じゃがいもや玉ねぎの育成もかなり進んでおります(^-^)/ありがとうございます。







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