2011年11月16日水曜日

東濃から六本木へ

 「ピンチャン塾」の夢は、東濃地方でがんばっている皆さんを広く紹介し、実際に商売が広がって、「多治見発世界」「東濃発世界」が実現することです。実はそんな嬉しいことが1つ実現しました。

 アパホテルといえば、全国有数のホテルチェーンの1つ。その最新ホテルが「アパホテル六本木一丁目駅前」。このホテルのレストランとして、「肉匠かなやま六本木本店」もオープン。

 肉匠かなやまさんは、加工肉メーカーさんということもあり、全国から4等級、5等級といった高級牛を楽しませてくれる創作和食レストランです。

 ここに我々の仲間の商品もデビューすることになったのです。こちらの器にはカネ定製陶さんの器が使われることになりました。そして、ランチの味噌汁にもわれら東濃の産品、恵那・明智のマルコ醸造さんの味噌が採用となったのです。

 15日夕方には、お披露目も兼ねて、オープン記念パーティーが催されました。こちらでは自慢の肉料理、サックス・カルテットの音楽、、スタッフの方々、協力する仲間の皆さん、そして、素晴らしい関係者の皆さんが集い素敵なひと時を過ごすことができました。

肉匠かなやまの皆さん、本当にありがとうございました。

追伸 本日の肉匠かなやまさん、大変な盛況だったそうです。

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